ベルト設計公式の略語
ビュー: 0 著者: Uliflex 公開時間: 2020-09-24 起源: サイト
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式中の略語
a=伝動中心距離(仮)(mm)
anom=標準ベルト長さから計算した中心距離(mm)
bd=基準幅(mm)
b1=トップ幅(mm)
c1=ラップ角円弧補正係数(mm)
c2=サービスファクタ(mm)
c3=ベルト長さ係数(mm)
c4=アイドラ係数(mm)
ddg=大プーリの基準径(BS 3790/DINに従って選択) 2211) (mm)
ddk=小プーリーの基準直径 (BS 3790/DIN 2211 に従って選択) (mm)
dd1=駆動プーリーの基準直径 (mm)
dd2=従動プーリーの基準直径 (mm)
E=100mm スパンあたりのベルト偏差 (mm)
Ea=所定のスパン長さのベルト偏差 (mm)
f=ベルト張力を設定するために使用される荷重 (N)
fB=たわみ率(s-1)
i=伝達比
k=グループ内の遠心力計算に使用する定数
L=スパン長さ(mm)
リスト=ベルト内標準長さ(mm)
Lith=ベルト内計算長さ(mm)
最後=標準長さ(mm)
Ldth=ベルト基準計算長さ(mm)
ng=大プーリ回転速度(min-1)
nk=小プーリ速度(min-1)
n1=駆動プーリ速度(min-1)
n2=速度従動プーリの最大出力 (min-1)
P= モーター出力または定格運転出力 (Kw*)
PB= 設計出力 (Kw*)
PN= 各ベルトの定格出力 (Kw*)
Sa= 最小静軸荷重 (N)
T= 各ベルトの最小静張力 (N)
V= ベルト速度 (m/s)
Ud= 基準円周
x= 中心距離 aom (mm) を超えるベルトの伸びと摩耗の最小公差
y= 中心距離 aom より小さいベルトの取り付けの最小公差(mm)
z = バンド数
α = ベルトドライブのベルト角度 = 90°-β/2 (°)
β = 小プーリーの巻き付き角度円弧 (°)